| <ひかり電話A(エース)について> |
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ひかり電話は、「ひかり電話A(エース)」をはじめ、4つの料金プランがあります。 |
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「ひかり電話」のご利用には、「フレッツ・光プレミアム
ファミリータイプ*」「フレッツ・光プレミアムマンションタイプ」のご契約が必要です。 |
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「ひかり電話A(エース)」はお申し込みが必要です。また、ナンバー・ディスプレイ対応の電話機等が必要です。 |
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「もっと安心プラン」「安心プラン」との重畳契約はできません。 |
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「複数チャネル」または「テレビ電話」をご契約の場合、「キャッチホン」は利用できません。また、「FAXお知らせメール」ご契約の場合、同一電話番号での「ボイスワープ」は利用できません。 |
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「追加番号」ご契約で、「迷惑電話おことわりサービス」「ボイスワープ」を2つ以上契約する場合、2契約目以降の付加サービス利用料が別途かかります。 |
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「ひかり電話A(エース)」で各付加サービスをご利用いただく場合、各付加サービスの機能及び他の付加サービスの機能が一部制約される場合があります。また、他の付加サービスと重畳してご利用いただけない場合がありますので、ご注意ください。 |
| ※2 |
加入電話・ISDN・ひかり電話(テレビ電話除く)・ひかり電話オフィスタイプ・ひかり電話ビジネスタイプに連続して、または毎回きっちり3分単位の時間数で通話をした場合です。3分未満の通話でも3分通話した場合の料金がかかることから、全ての利用において最大時間分の通話ができるものではありません。
月額基本料金に含まれる通話料分の通話対象は、NTT西日本・NTT東日本の加入電話、ISDN、ひかり電話(ただし映像通信は、NTT西日本のひかり電話のテレビ電話どうしに限る)、ひかり電話オフィスタイプ、ひかり電話ビジネスタイプのみとなります。携帯電話、PHS、他社固定電話、他社IP電話等につきましては対象外となります。月額基本料金に含まれる通話料分は音声通話8円/3分(税込8.4円/3分)、テレビ電話通話(携帯電話への発信を除く)15円/3分(税込15.75円/3分)で計算いたします。
月額基本料金に含まれる通話料分の適用はご利用開始月の翌月からとなります。
月額基本料金に含まれる通話料分を超えた通話は、音声通話8円/3分(税込8.4円/3分)、テレビ電話通話(携帯電話への発信を除く)15円/3分(税込15.75円/3分)で計算いたします。
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| ※3 |
繰り越した通話料分の使用有効期限は1か月です。翌月に使い切れなかった繰り越し分は無効となります。前月からの通話料分の繰り越しがあった場合、当月の対象通話は前月からの繰り越し分が優先的に割り当てられます。料金プランの変更およびひかり電話の解約時は、繰り越した通話料分は無効となります。 |
| ※4 |
加入電話・ISDN・ひかり電話(テレビ電話を除く)・ひかり電話オフィスタイプ・ひかり電話ビジネスタイプへ通話する場合。 |
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接続事業者により、通話料金が異なります。 |
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「フレッツ・光プレミアム」未提供エリアの一部で提供しております「フレッツ・光マイタウン
ファミリータイプ」および一部の「フレッツ・光マイタウン ファミリーライトタイプ」を含みます。なお、「フレッツ・光マイタウン
ファミリーライトタイプ」では「ひかり電話A(エース)」は提供しておりません。 |
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「ひかり電話」のご利用には、上記料金表に加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料7円(税込7.35円)が必要となります。 |